ニューオーサカホテル心斎橋
JR九州ホテル福岡
新和具荘
新安比温泉
御宿かわせみ
富良野プリンスホテル
ホテル塩原ガーデン
裏磐梯高原ホテル
東興ホテル
キャナルシティ・福岡ワシントンホテル
東予旅行記
温泉(by etukoさん)
お正月の疲れを癒すため温泉に行きました。
東予国民休暇村でのんびりしました。
館内に折り紙の展示が有って見ました。
素晴らしい出来なので驚きました。
昼食は一日限定のランチを頂きました。
美味しかったです。
いしづちライナー乗車記☆(by anotherskyさん)
今回の旅行記では、瀬戸内運輸と阪神電鉄が共同運行している「いしづちライナー(今治〜大阪梅田)」を紹介します。3月のある日、乗物好きである私は久しぶりにバス旅を楽しもうと思い、学生時代以来の約4年ぶりに「いしづちライナー」を利用してきました。
「いしづちライナー」は約10年ほど前に開設し、当初はお盆や年末年始・GWなどの季節運行便として1日1往復から始まりました。しかし、まだその頃は四国の高速道路の未発達などで一度運行を休止しました。そして数年後、徳島道や明石海峡大橋の開通などに伴い、定期便として1日1往復で再開、そのうちに1日2往復(1往復は小松〜大阪梅田)となり、今では1日5往復(4往復が今治発着、1往復が小松発着)と増便し、旅行客やビジネスで利用されています。愛媛側の停留所は今治駅前・今治桟橋・壬生川駅前・(小松支所前)・西条駅前・西条車庫・新居浜住友病院・新居浜駅前・三島川之江インター、関西側の停留所は大阪梅田(ハービス大阪)・神戸三宮となり、今治からだと川之江までのほとんどが一般道経由なので神戸まで約5時間・大阪まで約6時間と時間がかかりますが、新居浜や川之江からだと神戸まで約3時間〜3時間半・大阪まで約4時間〜4時間半と身近なので、かなりの乗車率があり人気のある路線です。また、今治〜大阪だと5,000円と低価格で乗車できるので、これも人気の一つだと言えます。鳴門海峡・明石海峡など絶景の場所も通るので、時間に余裕のある方は是非一度利用してみてください。
(写真:今治駅前で出発を待つ「いしづちライナー」)
オレンジフェリー乗船記☆Part.2(by anotherskyさん)
オレンジフェリー乗船記☆Part.1に引き続き、Part.2を紹介します。今回の旅は、前回の東予港→大阪南港の逆で、大阪南港→東予港の下り2便に乗船です。
乗船した船は「おれんじ8」。「おれんじ7」よりも更に新しい船で、船内設備ももちろん充実しています。前回はあいにくの雨で快適ではなかったのですが、今回は晴天に恵まれ最高の航海になりました。
(写真:大阪南港で出航待ちの「おれんじ8」)
オレンジフェリー乗船記☆Part.1(by anotherskyさん)
大学時代というと、今と比べて自由な時間がかなりあり余っていたので、時間を心配することなんて全くないもの…。
そこで帰省の際に、愛媛〜大阪を8時間かけてフェリーで移動することにしました。今回乗船したのは、四国開発フェリー(通称オレンジフェリー)の「おれんじ7」。オレンジフェリーは現在3往復。最新鋭の「おれんじホープ(上り2便:新居浜〜詫間〜神戸六甲・下り1便:神戸六甲〜新居浜)」、「おれんじ8(上り3便・下り2便:新居浜〜東予〜大阪南港)」、「おれんじ7(上り1便・下り3便:新居浜〜東予〜大阪南港)」の3隻で就航しています。
各船ともに船内はとてもきれいで、東予港からは今治・新居浜・松山・壬生川への連絡バス(松山行のみ有料、他は無料:ただし、連絡バスは上り3便と下り3便にのみ接続。)が接続しているなど、サービス面でも充実しているので、ビジネス客や旅行客にかなり人気のあるフェリーです。また、有料ですが石鎚山麓の名水を使ったホットコーヒーや、レストランも他のフェリー会社に比べて格安なのでお勧めです。
今回は、あいにくの雨模様だったので画像は見にくいですが、景色を撮影したので掲載します。なお、晴天の時の乗船記を次回Part.2にて紹介します。
(写真:乗船前に撮影した「おれんじ7」)
愛媛の祭り 太鼓台 (by marukunさん)
愛媛の東予地区は
だんじりや太鼓台とよばれる
2トンもあるミコシをかつぎ勇壮です。
ぜひぜひ訪れてみてくださいw
休暇村瀬戸内東予
〒799-1303 愛媛県西条市河原津7-179
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名峰石鎚山と瀬戸内海を同時に眺められる温泉リゾート
四国北西部の今治市の南、白砂青松で知られる桜井海岸にあり、全客室、レストラン、ロビーからは瀬戸内海が一望。温泉は道後、鈍川と並ぶ伊予の三湯のひとつである本谷温泉を源泉とする「ひうちなだ温泉」